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さよなら ゅぅ
毎日一緒にご飯食べて
毎日一緒に寝て
当たり前の日常を当たり前のょぅに過ごしていた
いつも隣にいるあなたが
たまに嫌になる
一つ一つの行動に不満を持ち
いつしかお互いの気持ちを探り合う仲になった
「愛してる」ゎけでもなく「嫌い」でもない
ただ…「好き」
それだけ
あたしの我儘なのかもしれない
それでも負担に耐えられない
「ごめんなさい」
たった一言残して
あたしは消えます